アウトドアの新拠点 鹿沼アウトドアの新拠点 鹿沼

お知らせ

  • 2024/6/1・最新号(2024年6月号)を公開いたしました。・最新号はLINE公式アカウントでお知らせします。
    ご登録はこちら
  • ・次回は2024年9月1日に更新予定です!

人気アウトドアブランド「Snow Peak」の関東初となるキャンプフィールドが2024年4月にオープンした鹿沼。
のどかな里山風景と魅力的なお店が点在する周辺をあわせて、アウトドアの新拠点の楽しみ方をレポートします。

温泉やカフェなども併設し
多彩なスタイルで楽しめる

新たなキャンプフィールドが誕生したのは、東武日光線新鹿沼駅から6㎞ほど西に位置する、上南摩地区と呼ばれる場所。さらに西側へと続く山々の麓にある小高い丘の上というロケーションにあり、田畑や森が目の前に広がっています。そう、日本の原風景を思わせるのどかな里山風景のなかでアウトドアを楽しめるのが、「Snow Peak KANUMA Campfield & Spa」です。

受付のあるメイン棟は、天然温泉を引く内湯と露天風呂を備える日帰り温泉施設を併設。セルフロウリュが可能なサウナや椅子が置かれた屋外デッキスペースもあって、ゆっくりとくつろぐことができます。この温泉施設は、キャンプ宿泊者以外も利⽤可能で、地元の⽅や旅⾏者などさまざまな⼈が楽しめる場所になりそうです。
メイン棟には、南摩地区の隠れた特産であるそばの地粉を使った二八そば処の「竜がい」、鹿沼や日光など栃木県内に展開する人気のカフェ「日光珈琲」の新店舗「日光珈琲6」もあり、両者ともに誰でも利用可能。日光珈琲6には自家焙煎のコーヒーのほか、オリジナルバーガーや日光天然氷のかき氷、いちごのソフトクリームなどがそろっていて、アウトドア体験の合間にちょい食べするのにぴったりです。

Snow Peakの人気アイテムが充実したショップもあり、鹿沼キャンプフィールドオリジナル商品や地域の特産品も販売。敷地内には農産加工場があり、今後はここで製造されたさまざまな加工品がショップに並ぶ計画だとか。鹿沼らしい食が充実するのが楽しみです。

キャンプサイトは
開放感満点の選べる4タイプ

キャンプフィールドは、全4タイプが用意されています。一つ目が、大きく開けたフリーサイトのなかで好きな場所を利用できる「フリーサイト」(全67サイト)。さらに、1区画12×12mのサイトが距離を保って配置された「林間区画サイト」(全5サイト)、車を横付けできる1区画12×12mの「電源付区画サイト」(全15サイト)が用意されています。キャンプビギナーにおすすめなのは、建築家・隈研吾氏と共同で開発したオリジナルのトレーラー・モバイルハウス「住箱ーJYUBAKOー」(全4戸)。電源付きで冷暖房も完備され、ベッドで休むことができる快適な個室空間に滞在するスタイルです。ほかのキャンプサイトよりも高台にあるため、里山の眺めがいいのも魅力です。

キャンプ道具を持参する必要のない、手ぶらプランがあるのもうれしいポイント。BBQを日帰りで楽しむプランもあります。新鹿沼駅からキャンプフィールドのメイン棟前まで路線バスが運行しているので、スペーシア X&路線バスのみを利用してアウトドアを─。そんな車を利用しない新しいスタイルが、鹿沼から始まりそうです。

Snow Peak KANUMA Campfield & Spa

[スノーピークカヌマキャンプフィールドアンドスパ]

  • 0289-74-5964(9:00~18:00)
  • 9:00~18:00
  • 水曜
  • 栃木県鹿沼市上南摩町沢口1901
  • 東武日光線新鹿沼駅から路線バス南摩線で25分、スノーピーク鹿沼下車すぐ

SPA&SAUNA


受付などを行うメイン棟の日帰り温泉施設は、キャンパーにとってアウトドア体験での汗を流すことができ、日頃の疲れもとれる癒やしの空間。露天風呂前の屋外ウッドデッキは屋根がなく、夜であれば頭上に満天の星空が広がる開放的な空間です。キャンプフィールドの奥側には、トイレや炊事場などのある建物にシャワールームも用意されていて、サイト利用者は24時間、無料で利用することができます。

  • 10:00~21:00(最終受付20:30)
  • 水曜
  • 大人700円、小人350円、乳幼児無料

GOURMET&CAFE

食事は、キャンプサイトなどでのBBQのほか、そば処「竜がい」とカフェ「日光珈琲6」も利用できます。竜がいは、上南摩地区産の玄そばを地元のそば打ち名人が打った、二八そばが味わえます。特産品のにらを茹でて冷たいそばに和えた、鹿沼ならではのにらそば960円もあります。日光珈琲6のバーガーは全8種類あり1100円~。

SHOP


メイン棟に入って奥側にあるショップは、最新から定番人気のキャンプギアやファッションアイテムなどが充実した、Snow Peakファン垂涎の空間。後ほど紹介するはちみつカフェ HoneyBのはちみつ、地元特産のこんにゃくや鹿沼銘菓なども販売されています。鹿沼は木工が古くから盛んで、独特の鹿沼組子模様が描かれた鹿沼オリジナルのTシャツなどもそろっています。

CAMP SITE

キャンプサイト1泊利用料は、フリーサイト(レギュラーシーズン1区画)5500円~、林間区画サイト(同)6600円~、電源付区画サイト(同)7700円~、モバイルハウス「住箱-JYUBAKO-」(同)素泊まり2万4200円~。フリーサイトは日帰り(同)2750円~でも利用できます。

住箱-JYUBAKO-

世界的建築家の隈研吾氏が「ずっと作りたかった、旅する建築」を実現した、Snow Peakオリジナルのモバイルハウスがこちら。通常は構造物のみを販売していますが、鹿沼のキャンプフィールドにはベッドやテーブル、椅子などを完備し、快適な空間に仕上げられた4戸が設置されています。

  • 1泊素泊まり2万4200円(税込)〜

⼿ぶらCAMPプランLIGHT

Snow Peak製のキャンプ用具のすべてを借りられる、アウトドアデビューにぴったりなおすすめプラン。BBQ用の食材や飲み物、着替えを用意するだけとあって、車がなくてもキャンプを楽しむことができます。日帰りの手ぶらBBQプランも、必要な備品一式に加えて、食材も用意されているので(食材持ち込みも可能)、さらに容易に楽しめます。

  • 3万8500円(税込、最⼤4名まで)

OUTDOOR GEAR RENTAL

多彩なSnow Peak製品のレンタルサービスを実施。購入前に試してみるのにもおすすめです。

駅前からSnow Peakまで
さらに周辺を広くめぐろう

「Snow Peak KANUMA Campfield & Spa」が誕生した鹿沼は、おしゃれな古民家カフェやスイーツショップが集まる根古屋路地と呼ばれる一帯をはじめ、おでかけするのにぴったりなエリアが新鹿沼駅近くに点在しています(2023年3月の春号で紹介)。今回は、かつて街の中心地としてにぎわった、駅から徒歩17分ほどの銀座通りにある2つの施設に注目してみました。「Center」は、多目的スペース+宿泊ができるという、鹿沼と街の外の人びとをつなぐ空間。月・金・土曜に1階の空間が開放され、厳選された雑貨やドリンクを購入したり自由にくつろいだりすることができます。隣接する「inahoものがたり図書館」は、金・土曜にオープンする、誰でも利用できる図書館。2つの施設はともにアーティストが運営していて、おでかけして楽しい街に文化的な魅力をプラスしています。

ワイン好きは見逃せない「かぬま里山わいん」もキャンプ前に立ち寄りたいところ。自社農園で育てたぶどうだけを使い、火入れ殺菌しない方法で醸造されたワインは、ぶどうの風味が生きたフレッシュでフルーティーな味わいです。

養蜂園が直営する人気カフェ「はちみつカフェ HoneyB」は、キャンプフィールドに到着する前のランチなどにぴったりなお店。いずれのメニューにもはちみつが使われ、ふわふわ食感のパンケーキでひと休みするのもおすすめです。

鉄道&バスの旅でこうした周囲のお店などを一緒にめぐるなら、新鹿沼駅の南側すぐの場所にある「okura bike」で、電動アシスト付きの自転車を借りるのも選択肢のひとつ。駅とキャンプフィールドは片道7㎞の距離です。

近くのランチスポットや
めずらしい麻農家へ

新鹿沼駅からキャンプフィールドに向かうメインルートの県道周辺にあるおすすめの立ち寄りスポットがこちら。北側には、自家栽培のフルーツを使った無人販売の「ジャム工房 彩花亭」、南側には古民家居酒屋を使って昼間に営業している南インド料理店の「AanaJaana」があります。県道沿いには、キャンプフィールドにもっとも近い飲食店である「drive-in NANMA」があり、コンテストで賞を獲得したバーガーやベーグルのオープンサンドが味わえます。こちらはテイクアウトできるので、キャンプフィールドに早めにチェックインしたい人は、ランチとして購入するのもおすすめです。

キャンプフィールドから13㎞ほどと距離がありますが、全国的にもめずらしい麻農家が営む「野州麻紙工房」もぜひ立ち寄りたいスポット。麻の繊維を使った紙漉きやタペストリー作りが体験できるほか、やさしい風合いのさまざまなクラフトが購入できます。

周囲には変化に富んだ多彩な風景が広がっていて、好みの場所を探すのが楽しいエリアでもあります。

このエリアのおすすめスポットや
アクティビティのご紹介

かぬま⾥⼭わいん

[かぬまさとやまわいん]

植物のプロが始めた
グランプリ受賞のワイナリー

東武日光線樅山(もみやま)駅と東北道鹿沼ICの中ほどにあるワイナリー。植木や花木の生産・販売や造園を手掛ける会社が自社農園で栽培したぶどうを使い、果実感たっぷりのワインを醸造しています。おすすめは、ジャパン・フード・セレクションで2022年に最高評価を得た「里山の輝き シャルドネ」です。

1・2.赤3種、白4種、いちごワイン1種など多彩な商品が並ぶ店内。ヨーロッパのワイナリーを思わせる広々とした空間の前には、ぶどう畑が広がっています 3.人気の3本セットも販売4510円 4.常時3~4種がそろったテイスティングもできます

  • 0289-77-8180
  • 11:00~17:00(土・日曜、祝日は10:00~)
  • 水曜
  • 栃木県鹿沼市下奈良部町1-110
  • 東武日光線新鹿沼駅からタクシーで12分

はちみつカフェ HoneyB

[はちみつカフェハニービー]

はちみつのおいしさを広める
養蜂園直営のカフェ

鹿沼市内にある1920年創業の黒田養蜂園が営むカフェ。ランチ、パンケーキ等の全メニューに、さまざまなはちみつが使われています。ピザやパスタなどのフードメニューは季節ごとに変わるなか、年間をとおして人気なのが養蜂家のビーフカレー。夏にもぴったりの味わいです。ふわふわ食感のパンケーキもおすすめです。

1.11種類のスパイスとはちみつの風味がマッチした養蜂家のビーフカレー1300円。サラダ&前菜3種盛り合わせとドリンクのセット+600円 2.木のぬくもりある店内のほか、テラス席もあります 3.定番!ハニーパンケーキ1000円は、2種類のはちみつがセットに 4・5.試食もできるさまざまなはちみつがそろうショップも併設

  • 0289-77-5252
  • 11:00~19:00(LO18:00)
  • 火曜(祝日の場合は翌日休)
  • 栃木県鹿沼市村井町291-5
  • 東武日光線新鹿沼駅から徒歩13分

Center

[センター]

アーティストが運営する
文化が生まれる拠点

実験的な音楽と前衛的な映像をテーマに活動する、2人のアーティストが移住して開いた文化拠点施設。1階は自由に利用できる多目的空間で、アーティストの作品やジンなども販売。金・土曜にはスパイシーなマレーシアバクテーのランチもいただけます。2階は街中心部で唯一の宿泊施設になっています。

1.世界を旅してめぐり合い、現地の味を再現したマレーシアバクテー 2.1年をとおして、多彩なイベントも開かれています(公式サイトやSNSをチェック)。2階は6人相部屋、個室、風呂トイレ付き個室があります 3.ユニークな創作作品も展示

  • 非公開
  • IN15:00~20:00/OUT~10:00(1Fは月・金・土曜11:00~17:00オープン、金・土曜はランチ営業あり、金~月曜は要予約で朝食営業あり)
  • 宿泊は無休
  • 栃木県鹿沼市銀座1-1273
  • 東武日光線新鹿沼駅から徒歩17分

inahoものがたり図書館

[イナホものがたりとしょかん]

「ものがたり」をテーマにした
本の魅力に出合える場所

ドキュメンタリー映像の制作チーム「inaho」が2019年、銀座通りに構えた拠点施設。金・土曜のみスタジオを開放していて、所有していた蔵書や寄付された本などを自由に読むことができます。世界中の「ものがたり」を映像で語ってきたアーティストだけに、本はストーリー性を重視したラインナップです。

1.オーナーの趣味のボードゲームもあり、一緒に楽しむイベントも開催 2.ファンタジーやSFなどの本が並ぶ店内 3.会員以外は店内で読むのがスタイル。会員は登録時に1冊の本を寄贈し、おすすめコメントを書くのが条件。そのコメントが本の前に掲げられています

  • 非公開
  • 金曜15:00~19:00、土曜10:00~15:00
  • 月~木曜、日曜、祝日
  • 栃木県鹿沼市銀座1-1274-1
  • 東武日光線新鹿沼駅から徒歩17分

okura bike

[オオクラバイク]

RENTAL CYCLE



100㎞ほど電動アシストしてくれる、ブリヂストンの最新式e-bikeが借りられるスポット。郊外の里山などをめぐるサイクリングツアーも実施しています。

  • 0289-64-2211
  • 10:00~18:30
  • 日曜、祝日
  • スポーツバイク半日1500円、1日2000円、e-bike半日2500円、1日3000円(ヘルメット、損害保険込み)
  • 栃木県鹿沼市鳥居跡町1442-6 大倉ホンダ内
  • 東武日光線新鹿沼駅からすぐ

ジャム工房 彩花亭

[ジャムこうぼうさいかてい]

フルーツ本来の味わいが
楽しめるジャムを

栃木百名山のひとつに数えられる二股山の麓にあるお店。元洋菓子店の家族が農園併設の場所に移転し、無農薬栽培した自家栽培のフルーツを中心にしたコンフィズリーやジャムを販売しています。道に面した入り口に無人販売所があり、料金箱にお金を入れて購入するスタイル。季節ごとに商品は入れ替わります。

1.左から、フランボワーズ、キーウィ、ブラックベリー、日向夏やはっさく、自家製ゆずなどを使ったかんきつミックス。全商品が500円の均一料金です。夏はブルーベリーなどもお目見え 2.⾵⾒鶏がのったキュートな看板が⽬印です

  • 0289-63-0839
  • 24時間
  • 無休
  • 栃木県鹿沼市下沢372
  • 東武日光線新鹿沼駅から路線バス古峰原線で15分、鹿沼森林組合下車、徒歩8分

AanaJaana

[アーナジャーナ]

南インドの味を再現した
新スタイルのカレー店

鹿沼に移住したオーナーが夜は居酒屋となる古民家を使って、月~水曜の曜日限定で昼間に営業する南インドのベジカレー専門店。田んぼを借りてお米を栽培し、夏には同じく自家栽培したバナナの葉に盛り付けをするなど、オーガニックなテイストが人気を集めています。メニューはターリとドーサの2種。

1.3種のカレーと副菜、豆のせんべいなどがセットになった、定食を意味するターリとドリンク(写真はアイスラッシー)のセット1800円。お米はインド米×日本米のハイブリッド米 2.レトロモダンな店構え 3.店内はシックな色合いで落ち着けます 4.夜の居酒屋は「湯気」の名で営業しています

  • 非公開
  • 11:00~14:00
  • 木~日曜、祝日
  • 栃木県鹿沼市西沢町337-1
  • 東武日光線新鹿沼駅から路線バス口粟野線で13分、JA南摩支店前下車すぐ

drive-in NANMA

[ドライブインナンマ]

クリスピーなバーガーと
オープンサンドが選べる

鹿沼運動公園前にあるハンバーガーとベーグルのお店。数種類あるバーガーのなかでも、宇都宮に店舗を構えていた時代に賞を受賞したクリスピーチーズバーガーがイチオシです。ベーグルを使ったオープンサンドも全15種類と充実。好みで選ぶことができます。ベーグルをはじめとしたパンも販売。スイーツメニューもそろっています。

1.アメリカンなグッズが飾られた店内 2.赤身の牛肉100%のパティが味わえる、クリスピーチーズバーガーのランチセット1880円。カリカリに焼いた薄いチーズがサンドされています 3.ベーグルのオープンサンドのトマトクリームチーズ(右)とアボカド&モッツァレラチーズ。ランチセット1490円 4・5.気軽に立ち寄れる雰囲気が魅力

  • 0289-77-7704
  • 11:00~17:00(LO16:30)
  • 火・水曜
  • 栃木県鹿沼市上南摩町170-4
  • 東武日光線新鹿沼駅から路線バス南摩線で21分、旭が丘団地入口下車すぐ

野州麻紙工房

[やしゅうましこうぼう]

鹿沼の麻を保存し
広める希少な工房

鹿沼市内の旧粟野町で400年の歴史をもつ麻農家が営む工房。今では希少な国産麻である野州麻を種から育成し、さまざまな商品に加工して販売しています。ショップではお守りや色鮮やかに加工された精麻などの商品を販売。予約をすれば、麻紙漉きやタペストリー作り、リース作りなどを体験できます。

1.クラフトなどに使える茜染め精麻550円 2.麻袋に入ったお守り2200円。麻は古来、邪気を払う神聖なものとして扱われてきました 3.自分で漉いた麻紙にオリジナルの装飾を施していくタペストリー作り体験。所要30分~1時間、1人3300円+送料 4.併設のショップ

  • 0289-84-8511
  • 10:00~16:00(各種体験は要予約)
  • お盆、年末年始
  • 栃木県鹿沼市下永野600-1
  • 東武日光線新鹿沼駅からタクシーで30分

日光たかとくキャンプステーション

[にっこうたかとくキャンプステーション]

鬼怒川に駅チカキャンプ場が
OPEN

東武鉄道が2024年5月にオープンしたキャンプ場。東武鬼怒川線新高徳駅の裏側に位置していて、車を利用しなくてもアクセスできるのが魅力です。手ぶらで利用できるプランも用意。

  • 070-9003-2515(9:00~17:00)
  • IN14:00~18:00(12~3月は12:00~16:00)/
    OUT8:00~11:00(12~3月は8:00~12:00)
  • 手ぶらプラン1泊10000~12000円(最大6名)、車両1泊1000円
  • 栃木県日光市高徳397-2先 日光市高徳中岩河川公園内
  • 東武鬼怒川線新高徳駅から徒歩2分

Present | プレゼント

PRESENT

アンケートに答えていただいた方の中から抽選で豪華景品をプレゼント!
今号の景品は、「シェルターガーデン日光」の宿泊券
(リバービューキングまたはリバービューツイン) 1組2名様!

PRESENT
TOP